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宇和島市津島町のシラウオ( シロウオ)漁、最盛期

漁吉丸の産直担当で親方の嫁・岡崎 由美

漁吉丸の産直担当で親方の嫁・岡崎 由美


網元・漁吉丸の親方の嫁、ゆみです

今日の愛媛新聞の記事、しらうお漁の様子です。

シラウオって何?、メダカみたいなもの?大きくならんの?」

親方ハゼの幼魚で、成長しても15?ぐらい」

どじょうのように長く、シラウオと呼んでいるものは2〜3cmで透明に透き通っています

岩松川の河口で獲れるんですけど、川の淡水と海の海水が混ざり合うところにいるんだそうです。親方が言ってました。


津島町では踊り食いといって、生きてピチピチ動いているシラウオを噛まずに飲み込んで楽しみます。

私は生きたものは食べたことが無いです。

親方は口の中で動くのでちょっと・・・飲み込むので味も分からんとか


このシラウオが、1月30日の津島産業まつりで食べられるみたいですよ。
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